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ぽかぽかした祝日の早朝は焼酎を

月と草原を見た羊

「ゲーマー」のことを好きな人もいるだろうし、嫌いという人もいると思う。無関心な人だって。あなたにとって、「カレ」って、どんな感じ?

具合悪そうに歌う父さんと壊れた自動販売機
ちょっと仕事で入用な大きな竹をコンスタントに受け取れるようになって、良かったのだけれど、竹が余計で積極的に持っていってほしい竹の持ち主は、必要以上に竹を持っていかせようとするので大変だ。
うんざりするほど持って戻っても余ることになるのだが、場所をとる竹が邪魔でしょうがないらしく、持って行ってくれとしきりに頼まれる。
こちらも必要なものをもらっているので、強く言われたらしょうがないので、あまりは処分するしかない。

雲が多い月曜の午前はこっそりと
とある大がかりな内容の業務がやってきたとき「大丈夫だろう」などと思っていた新人の頃。
その時、自分を含むチームのみんなが、「過ぎてしまったら大したことないよ」など不真面目に取り組んでいた。
すると教育専門の女性上司が、注意したセリフが記憶に残っている。
「目的のために充分に毎日を費やしたからこそ、終わってから成功するだけの話。
なので、このように軽く構えていて、たまたま内容が大したことなかったという意味は含まれていません。
終わってしまえば単純だったと言う裏の意味は、それとは逆です。
前から真面目に勉強し準備をしたからこそ、能力が有り余って、業務が円滑に進んだと言っています。
真面目に本気になりましたか?
なめてないで早く取り組んでください。」
との事。
そして、私は必死に勉強しじゅうぶん仕事をすることができた。
泣きながらお喋りする弟と横殴りの雪
買った生地で、園にもう少しで行く子の袋を作らなくてはならない。
母親である家内が作成するとは言っても、俺も絶対やだというわけではないので、進みが悪いようだったらやってみようと思う。
持っていくものをしまう手製の袋が幼稚園に通うのにいるみたいだ。
ミシンもやっとのことで配達された。
使いごこちも試してみようと思う。

無我夢中で叫ぶ父さんとファミレス
昔ものすごく肥満だった時期に、毎回欠かせなかったのが、シュガートーストだ。
しかも、夜ごはんの終わりに2枚くらい食べた時期もあった。
最悪なことに同時に、フライドポテトにはまってしまい、巨大化の道へワープだった私。
頑張ったダイエット方法が変わったものばかりだ。
一つは、スープダイエット。
これは2週間程同じ材料で作られたスープしか口にしないダイエットだ。
仕事先にも水筒に作って持って行ったという徹底さ。
スープダイエットに断念して、トマトを夜ごはんに置き換えるというダイエット。
さすがに、今ではできない。
その後、2年ほどで食事を気にするようになると、気が付くと半分くらいに。
とにかくコツコツとやるのが一番。
悲しそうにダンスする姉ちゃんと擦り切れたミサンガ
休日の暇つぶしに、ポーラ美術館に行って以来、あの静けさに病みつきだ。
思ってもいなかったのは、一人でのんびり見にきている方も少なくなかったこと。
なのでわたしも、一人でも行けるし、誰か誘って行くこともある。
江戸博は、イベントがすごくそれ以来私も、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か誘って一緒に来てもらうこともある。
江戸博は、催し物がすごく海の見える横須賀美術館には、可愛い谷内六郎の作品がたくさんある。
谷内六郎は、まさに週刊誌、新潮の表紙絵を担当していた人だ。
それ以外でも、日光猿軍団の近くにある、夢二美術館で大量のポスカを購入したことも。
実際、絵にはなにかと魅力的な時間をいただいている。

泣きながら泳ぐあの子と夕立
思ったよりただの布は金額がする。
自分の子供が園に入園するので、かばんがわりのものが不可欠だけど、しかし、えっと思うくらい布が安い物がなかった。
ひときわ、アニメのキャラクターものの縫物の為の生地なんて、めっちゃ金額がいった。
キティーちゃんやアンパンマンの裁縫するための布が大変高かった。
必要なサイズの本入れやボール入れを購入した方が早いし、簡単だけど、しかし、地方なので、皆、手作りだし、周りに売っていない。
雲が多い金曜の夕方に窓から
割と大きなスーパーマーケットで夕飯の買い物をしていた。
冷凍食品cornerポテトを選んでいた。
そしたら、韓国語で表記されている商品を発見した。
写真を見ると、韓国のおもち、トッポギだった。
最近、釜山へ行ったときに、幾度となく韓国を渡航している先輩に勧められたトッポギ。
ここ日本で冷食として、あのトッポギが購入できるなんて、心外だった。

息もつかさず熱弁するあなたとぬるいビール
アンパンマンは、幼児に人気の番組なのだけれどとっても暴力的だと見える。
話の最後は、アンパンチといってばいきんまんをUFOごとぼこぼこにして解決することが大変多いと感じる。
幼児にもとても悪影響だと私には思える。
ばいきんまんとかびるんるん達が、そんなに悪いことをしていない内容の時でも殴って話を終わらせる。
アンパンマンは、ばいきんまんとかびるんるん達を目撃したら、やめろといいながらすぐに殴りかかっている。
話を聞くわけでもなく問答無用だ。
説き伏せるわけでもない。
ただ、殴って解決するから改善されず、いつも同じだ。
想像するのだけれど原作は違うのだろうけど、アニメ向きにするためにそんなふうになっているのだろう。
目を閉じてダンスする子供と観光地
学生の頃、株に好奇心をもっていて、買いたいとおもったことがあるのだけれども、たいしたお金ももっていないので、購入できる銘柄は限られていたから、ほとんど魅力的ではなかった。
デイトレードにも興味があったけれども、しかし、頑張って稼いだ貯蓄が簡単に消えるのが怖くて、購入できなかった。
楽天証券に口座は開設して、使用する資金も入れて、ボタンを押すだけで購入できる状態に準備までしたけれど、怖くて買えなかった。
汗水たらして、働いて稼いだ貯金だから、他人たちから見たら少ないお金でも無くなるのは恐怖だ。
けれど一回くらいは買ってみたい。

息絶え絶えでお喋りする父さんと冷たい雨
すごく甘いお菓子が好きで、甘いお菓子などをつくります。
普通に自分で頑張って混ぜて、オーブンで焼いて作成していたのだが、近頃、ホームベーカリーで作成してみた、大変手軽でした。
娘にも食べてもらう、ニンジンを混ぜたり、リンゴを混ぜたり、栄養がとれるようにも心がけている。
シュガーが少量でもニンジンやかぼちゃの甘味があることによって、喜んで口にしてくれます。
近頃は、スイーツ男子なんて言葉もテレビであるから普通だけれど、しかし、学生の頃は、ケーキを自分で作っているいるといったら不思議に思われることが多かったです。
近頃は、そんな男の子が増えたねと言われたりします。

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